インフォーメーションワーカー トレーニング
IT管理者の皆様エンドユーザー教育でお悩みではありませんか?
インフォーメーションワーカートレーニング概要

インフォーメーションワーカーの視点での利活用トレーニング
Office 単体のトレーニングに加えて、その製品特性も踏まえた Exchange Server や SharePoint Server、インフォーメーションワーカーの
BI(Business Intelligence)に対する付加価値を提供する SQL Server あるいは包括的なセキュリティソリューションである
Forefront ファミリや時にはミッションクリティカルな大規模システムの適切な運用に必要な管理の効率化と簡略化を実現する System Center
ファミリまでをバックボーンとしたインフォーメーションワーカーを支援するためのトータルソリューションとしてのトレーニングを Hyper-V 仮想環境含めて実施致します。
マイクロソフトのパートナー様のお客様へのトレーニングも代行いたします。
研修実績
- マイクロソフト社のパートナー様向けセールストレーニング多数
- 外資系日用品会社様向けSharePointトレーニング
- 外資系映画配給会社様向けSharePointトレーニング
- 自動車部品システム会社様向けSharePointトレーニング
- マイクロソフト社のパートナー様向け Outlook & Exchage Server トレーニング多数
- マイクロソフト認定トレーナー(MCT)養成多数
他多数
インフォーメーションワーカートレーニングのお申込手順
企業・団体様からのお問合せ
- 電子メールまたはお電話で直接弊社までお問い合わせください。
- MCT が直接御社におじゃまさせていただき、インフォーメーションワーカートレーニングについてご相談させていただきます。
- 御社の現状や環境をお聞きした上で、お見積書(コース設計費用、研修実施費用、出張費など)をご提出します。
- お見積書のご承認をいただいた後に、研修コース設計書を作成いたします。
- 研修コース設計書のご承認をいただいた後、研修コース設計書に基づいた研修を実施致します。
インフォーメーションワーカートレーニングの特徴
- 費用:個別お見積
- 御社業務に合わせた研修カスタマイズ
- 御社導入済みの機能だけ抜粋可
- 日本全国オンサイト実施可
- 弊校施設での研修、御社施設での出張研修などご相談ください。